我が家は3歳の子供が一人いる、3人家族です。
そんな我が家で「家庭で便利なトイレ
ってどんなトイレだろう?」と考えてみると、やはり「広さがあるトイレ」がいい!と思ってしまいます。
子供のお世話をすることも多いし、自分が入っている時も、子供ってそばに居たがったりするんですよね。
だからこそ、スペースが広く取れると、イライラすることも減るのかなと思います。
ただ実際に、スペースを広くとると、その分他のスペースが狭くなるというのは困りものなので、便器自体が省スペースで、狭い空間も有効に使えるというものだと助かるな、と思います。
そういったトイレはお掃除もしやすそうですしね。
さらに、もうひとつ注文をつけるのなら「節水タイプ」であることを挙げたいです。
子供ってトイレの回数が多いので、水道代が気になってしまったりします。
節水タイプのおトイレだったら、そういったことも気にせずに、ストレスフリーで過ごせるんじゃないかなと思います。
トイレのリフォームについて以前テレビ番組で見たことがあるのですが、日本の家屋でバリアフリーを行う場合、できるだけトイレのドアは横開き方式にしておくほうがいいそうです。
実際に開いてみると、車椅子などを押しながら入るときに、西洋式のドアだと廊下にくっついてしまって、どうしてもオープンにすることができなくて困ってしまうということがなくなります。
そのため、介護をすることを考えるときに、車椅子が段差によって動かなくなることを避けるため、タイルなどよりもフラットな床にしておくべきですし、掃除のときに汚れが落ちやすく、簡単に掃除ができるように拭きやすい材質のもので床や壁をコーティングしておくことも大切です。
更に、便座に近づくと自動的に便座のふたが持ち上がり、用を足した後、便座が自動的に水を流してくれて、立ち上がりやすいように便座が持ち上がってくれるような家庭で便利なトイレになればいいと思っています。
介護する方にとっても、介護をまだ必要とせず一人でトイレに行ける方でも大丈夫なタイプのトイレがあると、お互いに生活が快適になると思います。
日本のトイレって世界で一番すぐれているみたいですよ、そうゆうことを言われても何かぴんと来なかったのですが世界を色々と旅行していると確かに日本のトイレってすごいかもしれないです。
だって普通の一般家庭にウォシュレットのトイレが当たり前のようについているのですよ、このウォシュレットのトイレがあるかどうかで世界のトイレの基準が変わってくるそうです。
確かにハワイでもこうしたウォシュレットがあるトイレって高級ホテルしかなかったです、あとはみんな普通のトイレです。
しかもきれいとは言い難いトイレでしたね、トイレだけを見てみると本当に日本のトイレってすごいかもしれないです。
節水ができるトイレやアロマが出てくるトイレまで登場しているのですからね。
ずっと日本に住んでいるとわからないけれども、外国のトイレを見たら日本っていい国だなとつくづく感じてしまいますね。
そういえば海外旅行から帰ってきて日本の家庭で便利なトイレを使った時が一番ほっとするかも。
我が家現在、賃貸アパートに住んでいます。
その為、トイレはウォシュレットもついておらず非常に使い勝手が悪いです。
今は家庭でのウォシュレットの普及率もだんだんと高くなっているのではないでしょうか。
我が家の様な賃貸物件では、ついていない所もまだ多いかと思いますが、一般的な新築物件ではつけて当たり前のものだと思います。
他にも家庭でのトイレの機能としてあると便利だなと思うものがあります。
それは、自動で便座が上がったり下がったりするものです。
これは無くても不自由はしないですが、あればとても助かる物です。
よくお店屋さんなんかでこの機能を体験しますが、やはり便座をいちいち触らなくてよいというのは楽なんですよね。
この様に私が家庭でのトイレで求めるものは、ウォシュレットと、自動便座の機能です。
どちらも存在しない我が家にとっては、高望みな機能とも言えますが、いつかはぜひ取り入れたいと考えています。
トイレは一日に何回も使用する所です。
ストレスのない環境作りは以外と大切なことなのかもしれませんね。
駅前に大きなマンションができるというのでとても話題になっていたのですが
何と友人がそこの抽選に当たったというのです。
3倍くらいで厳しい抽選だったと思うのですが、無事希望の部屋に当選したそう。
男の子3人兄弟の家族なのでどうしても一階の隅の部屋が良かったそうです。
早速遊びに行ってみると中央の中庭に向いてドアが並び、ベランダは全部それぞれ外側についているので統一感があり素敵な中庭です。
玄関前も広くとってあり、まるで一戸建てのようにゆったりしています。
早くに購入が決まったので中もある程度自分で壁紙など、細かいところを決めることができたそうでとても素敵でした。
工夫されているなと思ったのがトイレ。
今の新しい住宅のトイレにはちゃんと手洗い場がついているのですね。
昔はタンクから出る水で洗ったものですが今は便利になったなと思いました。
そしてトイレの壁が腰から下がタイル張りになっているのです!
これは男の子3人兄弟の家にとってはすごくいいアイディアだと思いました。
トイレにはどうしてもニオイがついてしまうので
タイル張りなら掃除がしやすいはずです。
家のトイレってすごく落ち着きます、家で仕事をしているのでトイレをしている時間がすごく落ち着くのです、我が家のトイレは清潔だし、ちゃんとウォシュレットもついているし、トイレには常にいい香りを漂わせるためにバラのポプラなども置いているので、いるだけですごくリラックスできるのです。
トイレでこんなにリラックスをしていていいのかなと思いますが、トイレこそ家の菜kで一番清潔にしておかないといけない場所だといわれています。
お金持ちの家を見てください、トイレはすごくきれいなはずです。
トイレと金運って直結しているのです。
まずお金持ちになりたいのでしたら、トイレ掃除を毎日きれいにすることとトイレの環境をよくすることだそうです。
私もこの教えをもとに日々トイレの環境をよくすることに勤めています、バラの香りを漂わせたり、きれいに掃除を毎日したりと家族にとってトイレが一番落ち着くところであってほしいなと思いますからね。
我が家はアパート住まいなので、勝手にキッチンリフォームをする事は出来ませんが、キッチンが狭く、収納が使えないため物が溢れているのが現状です。
背伸びして届く範囲ならまだいいですが、脚立に乗らないと届かないような場所は、普段使わない物の置き場所になり、いつしかそこに収納した事すら忘れてしまっているという事もありますので、もう少し効率よく使えるといいのにと思います。
テレビのリフォーム番組を見ていると、狭い家でもキッチンはなるべく広く取って作業がしやすいように工夫されています。
そして限られた空間を大切に使うために、昇降式のつり戸棚や壁の厚みを生かした食器棚など、少しのムダもないように作られているなと思います。
個人的にはシステムキッチンに憧れていますが、市販されているものを使うだけでなく、より使いやすいように改良を加え、工夫されている点はさすがプロの仕事!という感じがします。
一級建築士といっても、その技術は人それぞれですが、依頼人の要望をきちんと聞いてくれる方にお願いしたいものです。
トイレも最近はとても進化していますが、我が家も数年前、下水道工事をきっかけにトイレのリフォームも行っています。
それまではシンプルなトイレでだったのですが、せっかくだからとくことで、温水洗浄機能がついた高機能なトイレにすることにしました。
便座は保温されるので冬でも暖かいですし、洗浄機能も快適に使えています。
それから脱臭機能があったり、トイレ全体を暖めてくれる機能もあるので、寒い冬場などは重宝しています。
それから、もとから節水タイプのものを選んでいるので水道代の心配もありませんし、辺に水道代を節約する工夫をする必要もありません。
一体型でタンクレスのものもありこれもとても魅力的でしたが、費用がかなり高かったこともありあきらめました。
でも、掃除もとても楽そうですし、見た目もすっきりとおしゃれですので、今度リフォームを行う際はこういったタイプのものもいいなと思っています。
今度はより水道代や電気代が節約できるエコ名タイプを選びたいなと思っています。
家のことで、何か不満がある人って、すごく多いんじゃないかって思うんです。
収納が少なくて、物が散乱してしまっているだとか、台所が狭くて思うように料理ができないとか、大きな冷蔵庫がほしいけれど、置く場所がないだとか、いろいろな悩みを抱えているのではないでしょうか。
わざわざ引っ越すほどでもないんだけれども、今のままでは暮らしにくいって思ったりしているかもしれません。
住まいリフォームを考えてみませんか。
建て替えとなると、かなりの金額がかかってしまうでしょう。
でも、住まいリフォームだったら、そこまでお金もかからなくて済むんだそうです。
だけど、まるで建て替えたかのようなくらいに、ガラッと家が変わってしまうくらいにもできてしまうそうです。
悩みに合わせて、リフォームの規模を考えましょう。
全体的にリフォームするか、部分的にリフォームするだけということだってできます。
部分的であったとしても、かなり違ってくると思います。
昨年、家を建てたときにかけた、30年という長い住宅の火災保険が満期になりました。
そこで、新しく入りなおさなくてはならないということで、すでにプラスアルファの火災保険に入っていた保険会社の代理店に連絡を取り、内容を見直してもらうことにしました。
もともとは店舗でしたので、店舗用住宅ということで火災保険に加入していたことから、保険料は少し高めでした。
それが一般の住宅に変わったこともあって、これ1本の保険に絞ることから、前面的な見直しが必要だったのです。
母に頼まれ、父と3人で相談することにしてほしいといわれた私は、父と母に話を聞きながら、ベストな配分はどれかと考えることにしました。
けれど、アルツハイマー型認知症の初期と診断されている父は、理解力に乏しく、昔の話ばかりするので、話が一向に前に進まず、かなり時間がかかりました。
それでいて、肝心の連絡はやらない父なので、火災保険の検討はすべて私が仕切ることになりましたが、それはそれでいい勉強になりました。